06/ 1, 2006 [& whatnot]
記憶力の衰え、とかいう以前に
今日もブログ日、エントリーを書いておったわけですよ。ふと、
あれ?と思い、探してみたら。
書いてましたよ。ほぼ同じ内容を以前に。
相当前から記憶力は怪しいくて、洗剤切れてるから買おうと思っててもつい忘れるんだよな、よし今日はタイミングよく思い出したぞ、と買って帰れば3つも4つもストックがあったりしてますけど。
まだ100エントリーにも満たないのに、もう自分のブログを検索することになろうとは。
いや、載せちゃって人に指摘される前に気づいてラッキーですな。
ちなみに、仕事関係はそんなにひどくないですから!念のため。
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「記憶の果て」by浦賀和宏 いかにも講談社ノベルス、いかにもメフィスト賞。ミステリーテイストのジュブナイル。 笑わない男「安藤直樹」がかっこよすぎるのですが、これを書いたときが19歳ですから。(シリーズとしてその後も書いていて、その後もかっこよいですけど) このいかにもの人たちは、好きとかどうとかじゃなくてついつい(といいながらほぼ全作品)読んでしまいます。そうさせる何かがあるんでしょうかね、なんて他人事のように。 |


